「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」は、FX為替トレードの正攻法が本質から理解できる完全ロジック公開型実戦的FX教材の決定版!しかも価格破壊プライス

 ロジック不明のシステムトレードや矢印プログラム、再現不能な裁量手法に5万円も6万円も払い続けますか?
  もし、あなたがFXで本当に稼ぎたいと思っているのなら、そんな回り道はやめて、今すぐこのレターを最後まで読んでみてください。
  今なら、あなたの人生を大きく変える鍵となる、勝ち組システムトレーダーが開発した最新システムトレード手法を、驚くべき低価格で手に入れることができるからです。
  あなたは今、FXトレーダーとして大きな飛躍を遂げようとしています。

まずは、私が開発した取引手法の
資産推移曲線を見てください。

 2006年1月に資金100万円でスタートし、毎回10万ポンドを賭けるトレードをした場合、 2007年11月までで資産は763万円に増えています。損失が出たケースの最大は資金の18.8%で、綺麗な右肩上がりのグラフになっていることから、この手法の堅実さが分かると思います。
 
  しかも、これはサラリーマンでも取引可能な18時〜25時のエントリーのみを対象としています。

  「そんなグラフ、たくさん見たよ。一億になるとか、三億になるのもザラだったね。でも、勝てないんだよ!」

 そう思われる方も多いことでしょう。そこで、ひとつ質問です。

  そういう情報商材は、ロジックを細部にいたるまで完全に公開していませんよね?

 であれば、誰がそのグラフやデータを本モノであると証明できるのでしょう?

 「公開してるものもあるよ。それでも勝てないんだ!」

 では、以下のような表はついていましたか?

 これは、私が開発した手法の、2006年1月から2007年11月までのパフォーマンス・レポートです。システムトレーダーの間では常識中の常識と言える項目をまとめたもので、これはあるのが普通です。もし公表していない場合は、何か公表できない理由があると思ったほうがよいでしょう。

  私が見る限り、売れまくっているFX情報商材の多くは、このパフォーマンス・レポートかロジックのいずれかを公開していません。

 ということは、信用に値しないのです。

 
 はじめまして。私、福田と申します。
 ひょっとしたら、はじめましてではない方もいらっしゃるかもしれませんね。
 ごく一部の間でですが、大変高い評価をいただいた「GBPブレイクアウト法」の作者です。

 私は2000年からFXを始め、最初は虎の子の500万円を、二回目は100万円から増やした500万円を失ってしまいました。そのときのおぞましい精神状態は、今思い出しても顔が青ざめるほどです。

  その後、私は猛勉強を重ね独自の取引手法である「GBPブレイクアウト法」を開発、ついに三度目の正直で勝ち組トレーダーの仲間入りすることに成功しました

 だから、痛いほど分かるのです。FXで勝てない人の気持ちが。

 そして、巷にあふれるFX情報商材の疑わしさが。。。

 そもそも私が、自分が血のにじむような努力の末開発し、現在も運用の柱としている「GBPブレイクアウト法」を短い期間とはいえ販売したのは、私の目には詐欺としか思えないような情報商材が巷に氾濫しているからでした。

  「こんなものを既に負けて資産を失っている人に売りつけるなんて、あまりにもヒドすぎる。詐欺的情報商材を駆逐して、本当に困っているトレーダーに力を貸してあげたい」、そんな気持ちがあったからでした。

 おかげさまで「GBPブレイクアウト法」は、本当に困っている人たちには行き渡ったと感じたので、2か月ほど販売したあと、販売を停止させていただいたのですが、その販売期間中にたくさんのご質問をいただきました。
もっとも多かったのは「夜しかトレードできませんが、それでも勝てますか?」という類のものでした。

 そこで、私は7年間の取引経験と統計分析のプロとしての知識を総動員して、新手法の開発に着手しました。当初は、「そんな都合のよい手法などないだろう」と思っていたのですが、いろいろと試行錯誤した結果、
2006年1月から2007年11月までで6685pipsほど獲得するバックテストデータの手法が見つかりました

  それが、「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」なのです。

 

「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法」は
巷にあふれるFX情報商材とは違います。

 
 その四つの重要ポイントは以下の通りです

ポイント1:完全にロジックを公開しています。

 あなたは、FX取引で継続的に資産を増やしていきたいですか?

 答えがYES!なら、あなたは細部にいたるまで明快なロジックを発見しなくてはなりません。

  他人が作った内容のわからないシステムや裁量ルールに頼ってはいけません
 
  そういったものを頼りにしていると、連敗したとき、あなたは間違いなくトレードをやめたくなってしまうでしょう。

 本当はロジックも自分で検証に検証を重ねて発見するのがベストなのですが、「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」では、ロジックをすべて公開いたします。

  あなたは、この手法を読んで理解すれば、優れたバックテストデータを持つFX取引を開始することができるのです。

 

ポイント2:エントリーは夜間だけ!

 あなたは、24時間トレードできませんよね?

 いくら携帯にメールを出すシステムがあると言っても、ストップもつけずに夜ゆっくり眠れるはずがありません。
「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」では、エントリー時間帯を18時〜25時に限定していますから、サラリーマンの方にも取引しやすくなっています。まさにFXにおけるゴールデンタイムだけに絞り込んだ手法なのです。

 

ポイント3:シンプルかつ効果的な手法です。

 ゴチャゴチャと並んだインディケータは、読み取るのが面倒じゃありませんか?そのうえ、システムを脆くしてしまいます。

 「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」では、インディケータをひとつしか使いません。
 ですから、インディケータの最適化によるオーバーフィッティングに陥る危険性が非常に少なくなっています。
オーバーフィッティングとは、過去にもっとも有効な状態に近づけるために、パラメータを過度に調整することで、そうすると過去には通用しても未来にまったく通用しないシステムが出来上がってしまいます。「バージョンアップ」と称してしばしばパラメーターを変更するようなシステムは、このオーバーフィッティングを行っている可能性が高いのです。

 

ポイント4:信じがたいようなパフォーマンスを売りにしません。

 あっという間に資産が1億を超えるような話は信じられませんよね?

 資産運用のプロであるヘッジファンドが、莫大な量の解析を重ねてコンピュータ運用しても、年平均30%のリターンがあれば優秀というのが投資の世界です。FX情報商材ではどういうわけか一般的な、システムトレードの開発者であれば疑問に思うような数字を「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」では売りにしていません。

  このあたりは、システムトレードを少しでも勉強された方なら、うなずいていただけるところだと思います。


  ご参考までに、 以下に取引例を載せておきます。なお、「ゴールデンタイムFX」は矢印が出たり、エントリーを自動メール通知するようなシステムではありませんので、ご注意ください。ルールを覚えて、マニュアルで取引するためのFX教材です。



勝ち組トレーダーに仲間入りしたあなたを
そして経済的自由を手に入れたあなたを
想像してみてください。


  「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」は、ロジック完全公開型のシステムトレード教材ですから、手法を理解して実践すれば、誰もが同じ結果になります。過去に通用した手法は、未来にも機能する可能性が高いという前提において、これは大変好ましいことです。

 私はサラリーマンをしながらトレードしていますので、限られた収入を少しでも増やしたいという気持ちは、よく理解できます。それは、主婦の方や、フリーでお仕事をされている方にも当てはまることでしょう。その点で、「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」は、あなたの大きな力になれると確信しています。

 私には、勝ち組トレーダーへの道を切り開いてくれた「GBPブレイクアウト法」もありますが、「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」には、それとは異なる素晴らしい可能性があります。

 実際に、私は資金を二分して、2007年11月より「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」での運用も開始いたしました。

 ぜひ勝ち組トレーダーと同様の運用で、勝ち組トレーダーの仲間入りをしてください。

「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」のメリット


1.ヘッジファンドもうらやむような利益を得られる可能性が高い。


 「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」のバックテストデータでは、30万円の資金が一年で100万円になっています。これは、通常の投資信託や銀行預金では考えられないようなリターンです。その利益を使えば、タヒチでのんびりしたり、北京オリンピックを見に行ったり、エルメスのバッグを買ったりすることもできるでしょう(笑)

2.FX相場に決まった時間に参戦するので相場の醍醐味が味わえ、知らず知らずのうちにトレード能力が向上する。

 「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」は完全システムトレードですが、短い足を使ったデイ〜短期トレードシステムなので、FX相場に参戦する経験がたっぷり得られます。毎日決まった時間にチャートを見ていると、相場観が自然に身についてくるので、自然にトレード能力もついていきます。

3.精神的負担が飛躍的に軽くなる。

 「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」では、エントリー時にストップも利食いも設定します。その後、ストップを動かすことはありますが、損失は常に限定されているため、心理的負担は非常に少なくてすみます。ロジックもわかっているので、「どうして今エントリーしているの?」という根本的な不安もありません。
これは実は大変重要なことです。検証可能なバックテストデータが存在するのも安心感を増幅させる要素です。ストップロスのシグナルが配信される不安でビクビクするようなことは、もうやめにしませんか?

4.巷にあふれる詐欺的FX情報商材を買わなくてすむ。

 どれが詐欺的かは、システムトレーダーにはすぐに分かりますが、困ったことに初心者のうちは分かりません。巧妙にデータを粉飾しているケースが多いのです。しかし、「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」を身につければ、疑わしい手法に手を出す必要などなくなってしまいます。

あなたは、勝ち組トレーダーが開発した
ロジック完全公開型のFXシステムトレードに、
どのくらいの価値があると思いますか?


  「相場で負けたときに読む本」の著者であり、SHARK FUNDを運営する山口祐一さんが開発したAMAZING SHOT!は67万8千円で販売されています。世界最大の株式先物市場であるS&P500マーケットで有名なR-MESA3を日経225に適用したR-MESA 3 Nikkeiは76万円で売られています。

  いずれもプロフィットファクターは1.7前後です。システムの開発には、大量の検証作業が必要ですし、大きな資金を動かすトレーダーにとって、これは正当な価格なのです。

 私は、前回販売した「GBPブレイクアウト法」を本当は29万8千円で販売したいと考えていました。5年間も苦しみぬいた末に、やっとの思いでたどりついた取引手法を数万円で販売することなど考えられなかったのです。しかし、29万8千円では、買える人が限られてしまい、詐欺的情報商材を排除することも、困っているトレーダーを助けることもできないことに気が付きました。

  悩みに悩んだあげく、泣く泣くつけた価格が99800円でした。

  いわゆる情報商材の中で、その値段は比較すると高いということもわかってはいましたが、6万円程度で売られている詐欺的なものと一緒にされたくないという気持ちもありました。

 「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」にも、「GBPブレイクアウト法」を作るときに使ったノウハウが、たくさん詰め込まれています。そういう意味で、私はこの手法にも29万8千円の価値があると思っていますし、販売価格も99800円にしたいと考えていました。

 しかし、インフォトップやインフォカートのランキングを見ていて、私は「GBPブレイクアウト法」を販売したときの目的をひとつ忘れていたことに気づきました。

  詐欺的情報商材を駆逐することは、できていないのです。。。

 そこで私は、思い切って、FX情報商材界に挑戦状をつきつけることにしました。

  なんと29,800円で、勝ち組トレーダーが実戦で使っている取引手法を販売いたします。

 29,800円は、FX情報商材の価格帯が59,800円〜79,800円に集中していることを考えると、まさに価格破壊プライスと言えるでしょう。

  この価格で、検証済みの具体的な取引手法を販売するのは、あなたにも勝ち組トレーダーになってもらい、もう詐欺的な情報商材を買ってもらいたくないからです。

  このHPを、私の嫌いな、いわゆる情報商材のHPのような体裁にしたのも、こうしたHPを読み入ってしまう方にこそ、ぜひ注目してもらいたかったからなのです。

 あなたがFXで本当に勝ち組になりたいのならば、下の申し込みボタンの先にあるものを手に入れてください。なお、ボタンをクリックし、本教材をダウンロードした時点で、使用許諾契約ならびに守秘義務契約が締結されたものとさせていただきますので、ご購入お申し込み前に必ずそれらを御熟読ください。これは、ノウハウが意図せず広まってしまい、ご購入者様の利益を損なうことがないよう締結されるものです。

 もしここまで読んで、29,800円でも高いとお思いでしたら、どうぞ買わないようにしてください。

  価格が変わったり、突然販売を停止することもあるかもしれませんが、完全ロジック公開、バックテスト済み取引手法の価値が分かるようになってから、またお会いしましょう。

ゴールデンタイムFX★ポンド円ブレイクアウト法★


※画像はイメージです

(ダウンロード版:PDFファイル58ページ)
99,800円 ⇒ 業界挑戦価格29,800円


期間限定特典


(特典の配布は期間限定となります。配布終了時は24時間前までに、このHPで告知いたします。)

バックテスト・ファイル


 これがあれば、「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」を正しく理解できているか事後確認することができますし、いちいち今現在エントリーなのかどうかを質問する必要もありません。
 また、パラメータを変更してみたり、他の円がらみペアで検証してみることも可能です。ただし、ソースコードは非公開となります。




お客様の声



インフトップ売上ランキングで1位になりました。

 おかげさまで「ゴールデンタイムFX」は、販売開始から大変ご好評をいただき、インフォトップの売上ランキングで1位を記録することができました。これも、私の意図するところを、みなさまが認めてくださったからだと感謝しております。ありがとうございました。


クラフト様


 外国為替証拠金取引研究会の教材は以前にも利用させていただきましたが、特筆すべきはそのシステムの完成度と完璧な検証です。事実、その高いパフォーマンスのおかげで、私自身現在進行形で高い利益を得ております。
 そして今回、同会の新教材「ポンド円ブレイクアウト法」の発表を聞き、何のためらいもなく即購入させていただきましたが、内容は前教材同様に秀逸なもので、購入した甲斐がありました。
 「ポンド円ブレイクアウト法」はポンド円と言う値動きの激しい通貨ペアを、短期のスキャルピングではなく、裁量のない完全なシステムトレードにしたまさに夢のシステムではないでしょうか?
 このシステムに従ってトレードすれば、FX初心者でも確実に利益がとれますね。トレード時間を18時から0時台に限定しているので、日中仕事を持っているサラリーマンや主婦の方々でも有効に利用できます。また、バックテストでトレード時間をずらした場合の成績も一目瞭然で、18時から0時台のトレードが最も有効であることを物語っており、後付けの最適化商材とは一線を画します。
 とかく「ポンド円」は難しい、という印象を持つ方も多いと思いますが、私自身もそう思っていた者の一人です。しかし、このシステムの通りトレードすれば、ストップとリミットを最も合理的に正しく設定でき、さらに損失を最大限に抑える手法が盛り込まれていますから、非常に安心かつ簡単にトレードに取り組むことができます。こういった手法もこのシステムの重要なポイントと言えます。
 さまざまなFX商材が氾濫する中で、正確なバックテストと高いパフォーマンス、そして有効な資金管理手法を詳細に公開した商材は他にないと思います。この商材が「教材」と呼ばれるにふさわしいモノであることは間違いありません。
 ただ一つだけ難点があります。それは、この教材の販売価格があまりにも安すぎることです。
 これだけのパフォーマンスとトレードについての詳細なシステムを公開しているにもかかわらず、こんな安価で販売してしまうとは…。
 費用対効果を考えれば、ズバ抜けて高効率なのではないでしょうか?


N・M 様


 福田さん、いつもお世話になっています。

 GBPブレイクアウトは購入初期のドローダウンをリカバーしてプラスに転じ、今後に期待大、というところです。

 さて、新しい教材ですが、福田さんが開発されているということをブログで読み、期待しておりました。私も、他通貨ペアの手法は、GBPブレイクアウトの教材をもとに、いろいろ

勉強していたのですが、なかなかうまくいきませんでした。世にあるポンド円の商材は、大勝することもありますが、ドローダウンも大きく、精神的に耐えられないようなものが多かったように思います。その点、ポンド円ブレイクアウト法は、安心して運用できそうですね。大いに期待したいと思います。HPのテイストには、思わず(微笑)でした。


M.S様


 GBP(ポンドドル)ブレイクアウト法で他の商材とは一線を画す綿密かつ膨大なバックテストデータを根拠とした手法に感嘆していたのですが、今回のゴールデンタイムFXも豊富なバックテストデータやわかりやすい説明により一読した限り非常に効果の高い手法であるであろう事が読み取れました。

 基本とも呼べるトレンド波動をこのような手法でシステム化する福田さんにはただただ恐れいります。

 他の商材と比較して将来的にも有効である可能性の高い数少ない良商材ではないでしょうか。

 個人的には福田さんの論理的思考能力と文章能力にも非常に感銘を受けています。

 前作のGBPブレイクアウト法で既に着実に利益を積み重ねておりますので、今回の商材も並行して運用していこうと思います。


インフォーマン様(http://infostation.seesaa.net/)


 私はFX情報商材のレビューサイトを運営しているので、これまでに65本のFX関連情報商材、シグナルサービスを見てきました。実際に検証、レビューしてきたので、業界のコンテンツには精通しています。その中で、歴代の1位に輝いているのが福田さんの前作「GBPブレイクアウト法」です。

 その福田さんが開発した新手法「ゴールデンタイムFX」は、「GBPブレイクアウト法」のエッセンスをちりばめた、おトク版という感じでしょうか。インフォーマン・ランキングの歴代2位に初登場です(笑)。

 もはや「GBPブレイクアウト法」は売っていませんし、あれはフルタイムでトレードできる人じゃないとつらいところもあったので、多くの方にはこちらのほうがむしろオススメかもしれませんね。

 業界標準となっていた59800円や69800円をあざわらうような値段設定も驚きです。

 これからのFX情報商材は、このレベルをクリアしなくてはいけないわけで、いろいろな意味で「ゴールデンタイムFX」は、大変価値ある教材になっていると思いました。

 


マサヒト様


 私は前回のGBPブレイクアウト法を購入していたので今回、信頼して購入できました。

私も昼間は仕事をしていますので今回の手法はとても助かります。前回の金額と同じでも購入したと思います。この金額で購入できることが驚きです。


NT様


  まず最初の印象は、解説書の作りがとても丁寧だと感じたことです。実際に読んでみても解かり易い文章と、いくつもの鮮明な画像付きで、内容を十分に理解する事が出来たという実感があります。これからこの教材を元に、リアルトレードしていくに当たっても、その確かな感覚が強い支えになると思います。この様な質の高い教材を、廉価で販売して下さった事に対して、大変感謝しております。もしも、なにか解からない事がありました時には、質問させていただきますので、その時は、どうかよろしくお願いします。


ふく様


  ポンド円ブレイクアウト法を購入致しまして、11/26に早速60PIPS勝てました。18時〜25時というのはちょうど良いですね。
 ただ、ブレイクポイントは慣れるまでなかなか分かりにくいです。フルターと18時前のブレイクポイントが難しいです。


ペペ様


 教材はわかりやすく、再現性が高い商材です。これならば、サラリーマンの私でも十分に活用できそうです。初心者の方にもおすすめです。


I・T 様


 「ゴールデンタイムFX」の手法は、お勤めの方でも取引できるような時間帯に限定したもので、勤めながら投資をしている方には必見です。綺麗な右肩上がりの損益曲線を持っています。

 いろいろな商材を買いましたがゴールデンタイムFXのようなバックテスト用のエクセルファイルや資金管理のエクセルファイルがついているものはありませんでした。手法だけでなく資金管理の面から見ても一押しの商材だと思います。

 エントリサインを習得するには多少時間がかかりますが、マスターしてリアルトレードしていきたいと思います。


チキンハート 様


 正直なところ、少々残念な思いを抱えながら、この商材の購入を致しました。あの“GBPブレイクアウト法”のエッセンスがこの値段で売出されるのか…。この人も、ただの商材セールスマンだったのか…と。

 しかし、この商材販売の趣旨を読み、また、商材の内容を読んでみて、その懸念は解消しました。 前回の“GBPブレイクアウト法”と共通する思想を背景としつつも、全く相違するトレードスタイルが展開されていました。確かに、セールスページ等にもあるように、“GBPブレイクアウト法”には、特にサラリーマントレーダーにとって、これを実践する上での大きな問題点がありました。今回の商材「ポンド円ブレイクアウト法」は、この点に対応するために編み出されたものです。18時〜25時を文字通り“黄金”の時間にすべく、努力したいと思います。


大西様


 嘘偽りではないようです!これだけやっときゃ間違いない。


T.I様


 まずは何より良いと感じたのは、優れたシステムであることはもとより、多くの方が利用できる時間帯という条件を第一に「福田様が」開発された方法だということです。前作のGBPブレイクアウト法は非常に優れたシステムだと確信できたのですが、私の時間の制約上、長期に亘って安定的にトレードを継続するのが少し難しいことが私にとっては難点でした。いくら優れたシステムでも、そのシステムが要求する通りに実行できないと値打ちが下がってしまいますので。前作で見せられたこだわりのある福田様がこの条件を第一に開発されたというだけで値打ちがあるものだと感じました。いわば、前作は福田様の個人的に許される条件下で自分のためにシステムの開発をされ、その結果非常に優れたものができたのでそれを一般に公開したということだと思います。今回は、一般の多くの人のために、福田様の経験と技術を結集して開発されたシステムだというというところに値打ちがあると思います。

 そして、GBPブレイクアウト法で貫かれていた、バックテストを非常に重視する姿勢がこの方法にも生きているということです。GBPブレイクアウト法はバックテストに基づいて様々な角度からの定量的な統計データを提示され、それに基づいて様々な判断をしている点に非常に好感を持てるものでした。特に私のような理系の人間には。そして、前作からはバックテストに基づいて得られた統計的優位性・システムの特性の知見を、トレードの際の信念に変え、短期の勝敗に一喜一憂せず、継続的に長期のスパンでトレードを続けることが「勝ち組」になるための秘訣であるというということを教わりました。

 ただ、私としては、今回のポンド円ブレイクアウト法の解説書には不満があります。前作の解説書に見られた様々な角度からの分析が手薄だと感じられたからです。これは福田様がシステムのターゲットを広く一般の方にされたことで理解し易さを重視して、理詰めの部分を敢えて抑えられているのではないかと(前作への信用を基に)好意的に解釈しておきます。そこのところはサポートメールやサポートのWebサイトの方で確かめたいと思っております。

 ただ、付属するExcelファイルにおいて、前作よりも、バックテストデータに基づいてを自分で色々と確認できるように工夫されているのには関心致しました。バックテストデータの横に実際のブレイクポイントが表示されたり、この手法でのパラメータを変更できるようにしてあったり。なかなか工夫されているなと関心致しました。こういうもので得心のいくまで自分で色々と確認できるというのは素晴らしいと思います。

 ちょっと物足りないと感じたのはポジションサイジングについての部分です。前作であれほど強調されていたこと(「一番重要なこと」として)が今回は殆ど強調されていないのが気になりました。まぁ、Excelファイルで資産管理のシートが用意されているので問題はないのかも知れませんが、前作を手に入れられていない方にはこの重要なファクターがきっちりと認識されないのはどうかなという印象は受けました。

 また、私はこの商材にはもう一つの大きな値打ちを見出しています。といいますのは、ゆくゆくは自分に合った、自分のためのシステム(自分専用のサービス用のサーバまで含めて)を構築していきたいという思いが私にはあるためです。そのために自分が一から試行錯誤するのでは大きな手間と長い時間が必要になると思います。そのため、何か「叩き台」のようなものが欲しいと思っていました。前作と今回の方法を併せて、そういうものを手に入れられたのではないかと感じています。福田様のように実際に成功をされた方の膨大な試行錯誤と技術の上に立ってスタートできるのではないかという意味で。システムを設計する観点からの考え方が詳細に公開されていますので非常に良い参考になり、実際にこの方法で利益を得るよりも、その点だけでも十分に価値があると思っております。「相場に絶対はない」、「どんな方法もいつ機能しなくなってもおかしくはない」と前作の中で書かれていましたが、まさにそうなのだろうと思います。そのためにも、状況に合わせて自分なりのものを作っていこうという発想が重要なのだと改めて感じた次第です。


H・N 様


 解説書読みました。すばらしいです。はじめは、●●●。。なんて本当にブレイクアウトに使えるの?と思ったのですが、バックテストデータを見て納得できました。過去に購入した商材にも●●●。。使った物があったのですが、全部、裁量の入る物ばかりだったので・・・

 それに比べて、これはエントリー、ストップ、リミット、すべてルールどおりにすれば結果を残せるだろう安心感が段違いです。

 ●●●。。の使い方、ブレイクアウトポイントの設定等のアイデアは、私のような凡人には、とても思いつかないです。

 何よりも、前回のブレイクアウト手法よりも実践しやすい時間帯で成果を出せるというのが、本当にありがたいです。前回の手法では、かなりのシグナルを見送っており、思うように利益が出せていなかったのですが、これであれば確実に資産を築いていけると確信しました。本当にありがとうございました。


M・N 様


  一言で申し上げますと、いい教材を買わせて頂いたなという思いです。

 私は今年4月よりFXを始めたばかりの初心者で、初め右も左も判らず、4ヶ月程で150万円もの投資金を失ってしまいました。自分なりに勉強したつもりなのですが、成果はなかなか上がらず、お金は減る一方・・・そのうち自分の力では駄目なのだと諦め、巷で有名なトレーダーの有料配信サービス等を利用するようになりました。有料サービスでは勝ったり負けたりだったのですが、ロジックが判らない不安をいつも抱えておりました。

 そんな時に出会ったのが福田様の教材「GBPブレークアウト法」でした。ロジックが大変明快で安心感があり、資金管理の大切さもこの教材から学ばせて頂きました。

 そういう経緯があり、「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法」の事を福田様よりご案内いただいた時は即、申し込み致しました(笑)

 一通り読ませて頂いた感想は、以前の教材同様、大変良い感触がいたします。初めての方には難解に感じるかも知れませんが、「GBPブレークアウト法」を購入させていただいたお陰で、割とすぐに理解することが出来ました。なんと言ってもロジックの明快さは大変重要なポイントで、これさえ判っていれば、福田様がブログで仰っておられる「ルールを守って淡々と取引する」ことが可能だと思います。

 まだデモトレードですが、完全に取引手法をマスターできれば、リアルトレードを実践しようと思っております。

 購入者専用ブログも充実しており申し分ありません。


S.PON 様


 私が一番すばらしいと思うところは、ロジックが完全公開されているため、システムトレードについて知ることができることにあります。自分でシステムを組もうとするなら、すでにある有効なシステム以上に参考になるものはありません。しかしそういったものは通常、簡単に手に入れられるものではありません。

 また、システムトレードを実践するに当たっては、そのシステムが有効なものであるということを信じ切る必要があります。しかし実際のところ、結果が出る前から結果が出ることを信じるのはとても難しいことです。実践前にできるのはそのシステムの有効性を心ゆくまで検証してみることだけですが、それにはロジックを知ることが不可欠です。その点で、可能な限り情報公開がなされているポンド円ブレイクアウト法は、私にとって安心できるものだと思います。




FAQ:よくある質問と答え


Q.

 初心者でもできますか?

A.

  「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」は、FXの入門書レベルの知識は、ご理解いただいているという前提で書かれております。完全に初心者レベルの方には難しい部分もあるかもしれませんが、この程度の内容が理解できないようでは、FXで勝てるようにはなりません。
  勝てない初心者が、勝てる中級者へグレードアップするためのFX教材とお考えください。



Q.

 資金はどのくらい必要ですか?

A.

 1万通貨あたり、10万円程度から実践可能です。



Q.

 どこの業者を使用しても結果は同じですか?

A.

  バックテストはGFTデータを使用していますので、GFTデータを利用している手数料無料業者でないと同じ結果にはなりません。私はGFT東京支店を利用しています。GFTのチャートを利用して、他の同条件以上の業者を使うのは、バックテストに近い結果になると思われます。



Q.

 裁量は入りますか?

A.

  まったく入りません。完全システムトレードです。ルールどおりにできれば、誰が行っても同じ結果となります。裁量を入れたほうが多くの利益を獲れる人もいるでしょうが、そこは各自の判断です。



Q.

 エントリーや決済ポイントがチャート上で矢印表示されるシステムなのでしょうか?

A.

  基本的にGFTのチャートを使用いたしますが、矢印等は一切表示されませんので誤解のないようにお願いいたします。



Q.

 自動売買は可能でしょうか?

A.

  ルールを頭で完全に理解して手動でトレードするものです。自動売買には対応していません。



Q.

 エントリーや決済ポイントに達するとメールで知らせる機能はありますか?

A.

  GFTチャートのヒット通知機能を使用するとメールで通知されますが、ご自分でヒット通知設定をしない限り自動でメール通知はされませんのでご留意ください。



Q.

 バックテスト期間が2006年1月からでは短くないでしょうか?また、この期間は円安相場でしたが、そういう状況に最適化されているのではありませんか?

A.

 それは10分足という短い足を使用しているからで、検証に使ったの足の本数は、一時間足で約11年分に相当します。それでも検証期間はもっと長いほうが好ましいという意見もあるでしょうが、私自身は、この手法を今現在機能しているであろう手法という位置づけで考えております。このようなことから、2006年1月より前は割り切って検証自体をしておりません。 また、円高・円安などは、売り買いどちらもするということ、また10分足をベースにしているということからも、全く関係ないと考えております。



Q.

 エントリーが無い日もありますか?

A.

  その時間帯にエントリーされない日もあります。つまり、ノーエントリーの日もあります。それらの検証結果は教材に記載しております。



Q.

 HPの収益曲線は単利ですか?複利で運用するとどうなるでしょう?

A.

  HPの収益曲線は、資金100万円で毎回10万ポンドのポジションとしていた場合ですので、ご回答としては単利ということになります。複利の計算は配布しているエクセルでご自身で計算可能としております。ただ、本教材の手法は将来を保障するものでは決してありませんし、最大ドローダウンはこれからやってくるということもよくあります。そして、絶対に負けられないという精神状態でトレードするのは、私の経験上からはお勧めできません。そのあたりを今一度考えて、購入を検討してください。



Q.

 資金管理については、述べられていますか?

A.

  資金管理は最も重要ですし、以前販売していた「GBPブレイクアウト法」では数ページに渡って資金管理法を述べておりますが、前作を高額で購入していただいた方への配慮として、今回はその部分を割愛しております。ただし、今回の教材では、配布のエクセルを使って、ご自身で耐えられるドローダウンを設定してポジョンサイジングができるようにしてあります。



Q.

 CMSやMetatraderでは使えませんか?

A.

  10分足の高値安値は、業者によってかなり違うので使えません。自動売買をお考えの上でのご質問と思いますが、現時点ではできません。



Q.

 日中のトレードでも使えますか?

A.

  残念ながら、エントリー対象時刻を18時から25時に限定した手法でございます。昼間や他の時間帯のエントリーも検証しましたが、成績が低下しておりました。



Q.

 バックテストで利益を出せる手法が、今後も利益を出し続けられる保証はあるのでしょうか?今は使えても、しばらく経ったら使えなくなるようなことはないのでしょうか?

A.

  保障など全くございません。バックテストはあくまでもバックテストであり、将来も現在の成績が間違いなく継続するかどうかなどは誰にもわかりません。当然、しばらくしたら使えなくなる可能性も0ではないと考えております。しかし、それはすべての手法に共通することです。



Q.

 この手法を、まったくの初心者が理解するのに何日ぐらいかかるでしょうか?

A.

  取引経験の全くない初心者の方は購入を避けたほうがよいと思います。高値・安値・ブレイクポイント等専門用語が出てまいります。自分の目で検証する作業に1日どの程度の時間を費やすかということもありますので、何日で理解できるかは人それぞれになるかと考えております。ちなみに、チャートを見ただけで、間違いなく手動でできるようになるまでには、過去チャート、リアルチャートでエントリータイミングの確認作業などに2週間ほどかけました。



Q.

 18時から25時まで張り付きになりますか?

A.

  18時から25時まで7時間連続でPCの前にいる必要はありませんが、ある一定幅の含み益が発生した時点で初期ストップ位置を移動するため、バックテストどおりにトレードするには注文を変更できる環境が必要となります。携帯の取引にも向いておりません。また、バックテストどおり、厳密に手法どおりのトレードをするのでしたら、18時〜25時がエントリー対象となります。



Q.

 ポンド円以外の通貨ペアでも機能しますか?

A.

  全く同じルールでポンドドル・ポンドスイス・ドル円・ユーロ円を1年間検証してみましたが、あまり成績はよくありませんでした。その他は未検証ですので、ポンド円専用とお考えください。 。



Q.

 GFTのチャートは半永久的に使えますか?

A.

  これはわかりません。GFTが倒産するようなことがなければ使える可能性が高いです。



Q.

 バックテスト・データにスプレッドは考慮されていますか?

A.

  8pipsで考慮しています。GFTのポンド円スプレッドが9pipsから8pipsに変更されたのは確か2007年になってからだと思いますが、全期間8pipsで計算しております。



Q.

 資産推移曲線の横軸がトレード数になっていますが、時間ではどうなりますか?

A.

  横軸全体の長さが1年11ヶ月ということでグラフを見てください。



Q.

 エントリーや決済時に矢印や音が出ないということは、チャートを見ながら自己判断でトレードするということですか?

A.

  すべて自分の判断です。そのうえで音がなるようにヒット通知設定というものが可能となります。



Q.

 スキャルには使えますか?

A.

  教材は手法自体を書いたもので、エントリーポイントはスキャルに強いと思いますが、スャル手法自体を学べるものではありません。



Q.

 利食い、損切りをあらかじめ指値、逆指値で入れておけば、エントリー後ほったらかしにできますか?

A.

  エントリー後にほったらかしにはできません。ストップ移動がいつ発生するかはレートの動き次第です



Q.

 25時以降にポジションを持ち越すことはありますか?

A.

  あります。



Q.

  「パラメータを変更してみたり、他の円がらみペアで検証してみることも可能です。ただし、ソースコードは非公開となります」 のソースコードとは何ですか?

A.

  エクセルのVBAのソース です。



Q.

 一日に何回ぐらいエントリーチャンスがありますか?

A.

  教材から抜粋します。

「ポンド円ブレイクアウト法のエントリー回数が、月ベースでどれくらいかを確認しておきます。多い月で24回、最も少ない月で3回というものがありますが、平均すると約9回程度となっています。トレード回数が多い月ほど損益も多いというわけでもなく、月別回数と損益はあまり関係ないようです。」



Q.

 22時から25時までしか取引できない場合、売買回数はどのくらい減りますか?

A.

  教材から抜粋します。教材中では表とグラフも示しています。

「ポンド円ブレイクアウト法のエントリー対象時刻は18時〜1時まで(1時の足は対象外)ですが、過去データではどの時間帯にエントリーとなっていたかを整理しました。18時台が57回で最も多く、0時台は10回と最も少ない結果となっています。19時台〜23時台は24回〜32回というエントリー回数になっています。」



追伸


  私が最初、資金の500万円を溶かしてしまったとき、私は大変につらい思いをしました。好きなゴルフもやめ、休日返上、通勤電車の中でまでチャート分析をしました。それでもなかなかプラスに這い上がれない日々のプレッシャーは並大抵のものではありませんでした。

 だから、FXで資産を失って困っている人の気持ちは本当によく分かるのです。

  自分が使っている取引手法を29,800円などという馬鹿げた価格で販売しようということに踏み切ったのは、当時の自分が、今苦しんでいるあなたに重なってくるからです。

 詐欺的情報商材が売れまくるFXの世界に、「ゴールデンタイムFX〜ポンド円ブレイクアウト法〜」が一石を投じることになれば幸いです。






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